木戸をくぐれば、そこは木曽・馬籠のし宿。炉ばた焼の醍醐味を存分に味わえるのは1階カウンター。
2階はゆったりとして、にじり口を設えた個室で囲炉裏端を囲めば、駅そばを忘れてしまうほど、くつろげる空間です。